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技術ゼミ
講師 関 健一 時間 主に第1土曜 12:00 〜 14:30 |
日進月歩のデジタル技術を風説にとらわれずに学んでいきます。
また作品の内容に関しては組写真を作ることを重視します。 伝統的なフィルム撮影の技術ももちろん大切にしてゆきます。
2007年度カリキュラム
| 時限 | 受講日 | 内容 |
|---|---|---|
| 01 | 04 / 07 | デジタルとフィルムの特性と留意点 |
| 02 | 05 / 12 | 撮影実習 野外撮影の基礎技術 |
| 03 | 06 / 02 | 作品に自分の意図をこめよう |
| 04 | 07 / 07 | 1枚1枚の作品の精度をあげるには |
| 05 | 08 / 04 | 室内撮影における光の扱いの技術 |
| 06 | 09 / 01 | 組写真に積極的に取り組もう |
| 07 | 10 / 06 | 偶然性を見方にしよう |
| 08 | 11 / 03 | 仕上げの重要性 |
| 09 | 12 / 01 | 夕景夜景の撮影技術 |
| 10 | 01 / 05 | 講評会 展覧会に向けての取り組み |
| 11 | 02 / 23 | 合同講評会 |
| 12 | 03 / 01 | のびのびした作品に向かって |
| 13 | 3月中旬 | 合同展覧会 |
| 定員 15 名 | ||
| 受講料(前期4〜9月、後期10〜3月) 各 25,000 円 | ||
・ 12/1 は15:00 〜 17:30
・ 2/23 の合同講評会(予定)は12:30 〜 17:30に5ゼミ合同で行われます。
・ 合宿・実習・合同展覧会には別途諸経費が必要です。
・ ゼミのカリキュラムにより、フィルム代、現像代、印画紙代、消耗品代や交通費が発生した場合には、各自のご負担となります。
・ 都合により、受講日、受講時間、カリキュラム等が変更になる場合がございます。その際には事前にご連絡しますが、予めご了承おきください。
・ 半期ずつ、または途中からでも受講できます。

